
結論…「質より量」勝手な持論ではあるがこれを読めばまずは量をこなすことの重要性が理解できるはずです。
例えばAチームには「たくさんシュートを打って、シュート本数(量)で評価します」と伝え
一方、Bチームには「最高のシュートを打てるようになって。質で評価する。」と伝える。
結果はどうなるのか…
「量」で勝負したチームが一番シュートを放ち、一番いいシュートを打てるようになった。
なぜAチームはいいシュートが打てたのか
彼らは数をこなす中で失敗して学び改善を続けた。行動が最良の学びになっていた。
一方、「質」重視のBチームはどうか…ほとんどんの時間を計画・議論・不安・理想に使い一本のシュートは
「理想」とは程遠かった。
人生に当てはめてみると、完璧を目指して止まるよりまずはやる。出す。学ぶ。繰り返す。
その積み重ねこそが結果的に「最高」を作る。
スピードの反復の重要性はさらに増し変化の早い時代には
動いた者、学び続けた者、試し続けたものが圧倒的に勝つ。
リライズは選手に量を提供し「学びを止めたら指導者終わり」と言葉があるように学び研究し
選手により良い「質」のある練習をしていきます。
他のチームにはたくさん良さがある。
でもリライズでしか出来ないサッカー、リライズでしか学べないサッカー、リライズでしか…を追求し作り出し
選手とともにたくさんチャレンジしながら成長していきます。
体験待ってます…笑